腸内環境改善サプリ『善玉元気』

元気な身体になるためには、どうすれば良いのでしょうか?

適度に運動したり、健康的な食事を食べること…

これは、健康になるための基礎ですが、本当に健康な身体を手に入れたいのなら、“腸活”を行う必要があるのです!

より健康で、より元気な身体になるためには”腸活”が必須です!

「腸活って、本当に意味があるの?」

「毎日ヨーグルトを飲んでいるから、わざわざ腸活する必要なんて……」

そんな風に思うかも知れませんが、腸活を行うことで以下のようなメリットがあるんです。

○腸活の5つのメリット


  1. 便秘解消
  2. 免疫力向上
  3. 冷え性の改善
  4. アンチエンジング
  5. 体重が落ちやすくなる

なぜ腸活を行うことで、このようなメリットがあるのか。

なぜ本当に健康になるために、腸活が必要な理由をご紹介したいと思います。

腸活が必要なワケ。腸は第二の脳・心臓だった!

テレビやコマーシャルなどでは「腸内環境改善」「善玉菌で便秘解消」という言葉がよく取り上げられていますが、私たちの身体にとって腸は非常に重要な存在であり、私たちの性格や行動パターンは腸内環境が決めている……とすら言われています。

2015年のアイルランド国立大学教授、クライアン教授の研究では「ある種の腸内細菌は、精神状態によい影響を及ぼす可能性がある」と発表されており、腸内環境を良くすることで、精神的なストレスすら減少させることが可能と考えられています。

また腸は脳と密接に関わっており、腸内環境が乱れると自律神経が乱れて身体に異常をきたしてしまったり、ホルモンバランスが乱れて、さまざまな病気になりやすくなってしまうことも!

このように腸は脳と深く関係していることから、医学界では腸は第二の脳と呼ばれるほど、腸は重要な存在なのです!

つまり裏を返せば、腸を健康な状態に保っていれば、加齢やストレスでも自律神経・ホルモンバランスが乱れにくくなり、心身ともに健康な状態を維持しやすくなるのです。

腸内環境が乱れると最悪の場合、死を招くことも…

「第二の脳」と呼ばれる腸ですが、脳以上にちょっとしたことで、バランスを崩してしまいがちです。

どのような時に腸内環境が悪化してしまうのかについては後述しますが、腸内環境が悪化すると以下のようなデメリットが生じてしまいます。

○腸内環境悪化によるデメリット

  • 便秘
  • 肌荒れ
  • 身体のむくみ
  • メタボリックシンドローム
  • 高血圧・高コレステロール
  • 大腸がん など

「たかが腸内環境が悪化したぐらいで”死ぬ”なんて大げさな……」

と思われるかも知れませんが、腸内には発がん性物質を悪玉菌がいるとされており、腸内環境の悪化をそのままにしておくと最悪の場合大腸がんになって死んでしまう場合もあるのです(しかも、日本人のがん死因第一位は「大腸がん」)。

出典:理化学研究所

さらに、腸内環境が悪化したままスムーズに排便が出来ない状況が続くき、腸内に便が溜まりすぎると腸閉塞で死に至る場合もあります。

特に中年以上――40代以上の方の場合は特に腸閉塞になりやすく、若い時以上に、腸内環境改善に意識する必要があるのです!

それでは、腸閉塞を引き起こすほど腸内環境を悪化させてしまう原因とは、一体どのようなモノがあるのでしょうか?

腸内環境が悪化するさまざまな原因

  • 野菜不足
  • 運動不足
  • 睡眠不足
  • 水分不足
  • ストレス
  • 不規則な食事
  • よく噛んで食べない
  • 脂っこいモノの食べ過ぎ など……

このように腸内環境が悪化してしまう原因はさまざま。

毎日の食事や、ちょっとした事の積み重ねで、実はカンタンに腸内環境は悪化してしまうのです!

「あれ、そう言えば……」と毎日の食事や生活習慣を振り返った時に、上記のような事を繰り返している場合は、注意が必要です。

若いうちは、なんでもなかった事でも、年齢を重ねると腸に対する大きなダメージになって行きます。

そして腸へのダメージが蓄積されると、カンタンに便秘になってしまったり、下痢を引き起こしてしまったりするだけでなく、大腸がん・腸閉塞になるリスクを高めてしまうのです。

それでは、腸内環境の悪化を防ぐためにはどうすれば良いのでしょうか。

一番の方法は腸内環境の改善に直接的に効果がある”乳酸菌”を増やすこと!

腸内環境を改善させるために、なぜ乳酸菌を増やす必要があるのか?

ヨーグルトや健康飲料に含まれる乳酸菌は、お腹の調子を良くする――腸内環境を改善させる善玉菌です。

生まれたばかりの赤ちゃんの腸内には悪玉菌はおらず、乳酸菌100%と言われています。

しかし、年齢と共に食生活が乱れたり、ストレスが溜まったりすると、徐々に腸内に悪玉菌が増えて、腸内環境が悪化しやすくなり、便秘や下痢などを引き起こしやすくなるのです。

そんな腸内環境が悪化した状態であっても、乳酸菌を摂取することで、腸内環境を改善させることが可能です。

でも、乳酸菌を摂取するだけで、腸内環境が改善するって不思議ですよね?

この章では、乳酸菌が腸内環境を改善させるメカニズムをご紹介したいと思います。

乳酸菌が腸内環境を改善させるメカニズム

人間の腸の中には、約1,000種類もの腸内細菌がいるとされています。

その腸内細菌の中には、悪玉菌と善玉菌がいます。

健康的な腸であれば腸の中に善玉菌が多い状態ですが、ストレスや食べ過ぎ、運動不足などで善玉菌が減り、悪玉菌が増えてしまうと・・・

「腸内環境が悪化して、便秘や下痢を引き起こす」というのは多くの人がご存知の通りでしょう。

それではなぜ悪玉菌が増えて、善玉菌が減ると腸内環境が悪化して、善玉菌が増えると、腸内環境が改善されるのでしょうか。

そのメカニズムはカンタンです。善玉菌が腸内で毒素を排出する悪玉菌の繁殖を抑えるから。

そもそも悪玉菌が増えて、便秘や下痢が引き起こされてしまう原因は、悪玉菌が腸の中にたまった老廃物を腐敗させ、毒素を排出し、その毒素が身体に悪影響を与えるからです。

しかし、食事などによって善玉菌(乳酸菌)が増えると善玉菌から強力な殺菌作用がある酢酸が分泌されます。

乳酸菌から酢酸が分泌されると、酢酸の殺菌作用によって悪玉菌が死滅し、善玉菌が増え、腸内から吸収する毒素が減り、最終的に腸内環境が改善される――というのが、乳酸菌によって腸内環境が改善されるメカニズムです。

【乳酸菌によって腸内環境が改善するメカニズム】

乳酸菌を摂取する   →    乳酸菌が酢酸を排出する

↑                      ↓

腸内環境が改善する    ←   悪玉菌が減少し、毒素の排出量が減少する

腸内環境を改善させるために、どうやって乳酸菌を増やせば良い?

善玉菌――乳酸菌を摂取することで、悪玉菌の量が減り、身体の中に吸収される毒素が減ることによって、腸内環境が改善されるということはご理解して頂けたかと思います。

それでは、腸内環境を改善させるためにどうやって乳酸菌を増やせば良いのでしょうか?

乳酸菌を増やすためには食事に注意することが重要です。

乳酸菌そのものを摂取し、直接腸内にいる乳酸菌の量を増やすことで善玉菌を増やすことが可能です。

また乳酸菌以外の善玉菌が増えるように、善玉菌の「エサ」となる食品を食べることも重要です!

それでは、どのような食べ物が善玉菌を増やすことが出来るのか?
それは以下の通りです。

○乳酸菌・善玉菌を増やすことが出来る食品

  • ヨーグルト
  • チーズ
  • 納豆
  • 味噌
  • ぬか漬け
  • 野菜類(食物繊維)
  • オリゴ糖 など……

ヨーグルトを食べることで、乳酸菌が増える、というのはイメージしやすいところだと思います。

ただヨーグルトだけでなく、納豆や味噌などの発酵食品にも乳酸菌が豊富に含まれているので、腸内環境を改善させたいのなら、発酵食品を意識して摂取するようにしましょう!

また善玉菌が増えるように、善玉菌のエサである食物繊維とオリゴ糖を摂取することで、善玉菌が増えるだけでなく、これらの成分が腸を刺激し、蠕動(ぜんどう)運動を活発させるため、便通が良くなり、より腸内環境が改善しやすくなります。

意外に思われるかも知れませんが、腸内環境を良くする食品はこのように日常の中に溢れているのです。

しかし毎日のように食事に気をつけているのにも関わらず、その効果を実感できないのはなぜなのでしょうか?

ほとんどの人は野菜を毎日食べていますし、健康意識が高い人はヨーグルトや発酵食品を好んで食べているハズです。

特に便秘気味の方は、ヨーグルトを食べる頻度が他の人より多いハズですが、それなのに便秘が繰り返されてしまうのはおかしいですよね?

「腸に良い」という食材を毎日食べているのにも関わらず、腸内環境が良くならず、便秘・下痢気味。毎日排便されている方の中にも、排出された便が臭い・固いなどの問題を抱えている方は少なくありません。

それでは、なぜ毎日せっせと「腸に良い」というものを食べているのに、腸内環境が改善しないのでしょうか?

それは腸内で自分の身体に住み着いた乳酸菌がしっかり繁殖していないからです。

残念ながらヨーグルトなどから摂取した乳酸菌は、胃を通る段階で死滅し、善玉菌を増やす手助けはしますが(死滅した乳酸菌は善玉菌を増やすエサとなる)、腸まで生きて届くことは、ほとんどありません。

さらに生きて腸まで届く乳酸菌食品を摂取したとしても、もともと自分の腸の中にいる乳酸菌ではないので、生きて腸から届いた乳酸菌も自分の腸内で繁殖せず、便といっしょに排出されてしまうのです!

「えっ、じゃあヨーグルトを食べても効果がないの?」と思われたかも知れませんが、残念ながらその通りです。ヨーグルトを毎日食べたところで、必ずしも腸内環境が改善されるワケではありません。

しかし、乳酸菌サプリ『善玉元気』を摂取すれば、乳酸菌を直接増やすことが可能です。

『善玉元気』がアナタの腸の中にいる乳酸菌を増やすメカニズム

フローラ健康科学研究所から販売されている乳酸菌発酵エキス『善玉元気』は、自分の腸内にいる、生まれた時からずーっと腸に住み着いている乳酸菌を増やすことができる数少ないオールインワンサプリメントです。

生きた乳酸菌を摂取するのではなく、乳酸菌が腸内で代謝する生産物質、「乳酸菌発酵エキス」を摂取し、自分の腸内に住み着いた乳酸菌を増やす『善玉元気』はNHKスペシャルでも話題となった短鎖脂肪酸が主成分なので、腸で吸収されやすく、身体の中にしっかり吸収されます。

○短鎖脂肪酸とは?

短鎖脂肪酸とは「酢酸」「プロピオン酸」「酪酸」などの総称であり、この短鎖脂肪酸を摂取すると

  • 腸内バリア機能の改善
  • ガン予防
  • 肥満の抑制
  • 糖尿病予防
  • 免疫機能の改善

等の効果があるとされています。

また、短鎖脂肪酸は普通の脂肪酸に比べて腸で吸収されやすいという特徴があります。

しかも、この『善玉元気』は培養が困難なエリート善玉菌16種35株(製法特許取得4540376号)を発酵させ抽出した、スペシャルなオールインワンサプリメント。

ただの乳酸菌サプリとは異なり、乳酸菌が自ら生み出した有効成分をそのままサプリメントにしているため、その効果が違います。

特徴/商品名 乳酸菌飲料 他社の乳酸菌サプリ 善玉元気
 主成分 ぶどう糖果糖液糖、砂糖
脱脂粉乳、香料など
ヨーグルト粉末
オリゴ糖
乳化剤
酸味料など
短鎖脂肪酸
必須アミノ酸
遊離アミノ酸など
352種の有用な成分
菌の種類 1~3種
ビフィズス菌
アシドフィルス菌
ガセリ菌など
1~5種
ビフィズス菌
アシドフィルス菌
ガセリ菌など
16種エリート乳酸菌
ビフィズス菌
腸内環境改善能力 必ずしも期待できない

※腸に住み着いた乳酸菌を増やしづらいから
必ずしも期待できない

※乳酸菌が生きて腸まで届くものの
体内にいる乳酸菌ではないため
最終的に体外に排出されるから
効果が期待できる

短鎖脂肪酸が主成分なので
体内にしっかり吸収され
自分の腸の中にいる乳酸菌が
増えやすい

このエリート乳酸菌から生み出された有効成分は、アナタの腸に住み着いた乳酸菌にとって最高のごちそうです。

普通では摂取することができない、そんなごちそうをアナタの腸にいる乳酸菌が摂取すれば、乳酸菌が元気になって増殖するのはある種必然。

さらに身体に吸収されやすい短鎖脂肪酸が主成分であり、アントシアニンやクエン酸、水溶性食物繊維などを含んでいるのは、『善玉元気』以外には、まずないと言っても過言ではないでしょう。

また乳酸菌のも他社の乳酸菌サプリメントと比べても、追随を許しません。

もちろん、安心・安全の無添加、無着色料、保存料は一切不使用!

「こんな乳酸菌サプリ見たことない!」とサプリ業界でも、珍しい確かな効果が期待できる乳酸菌サプリをお探しなら、絶対に『善玉元気』を利用するべきでしょう。

もしも、アナタが『善玉元気』を飲んで、これまでヨーグルトを食べても一向に良くならなかった腸内環境が改善されたとしたら、どうしますか?

おなかスッキリ!乳酸菌発酵エキスと贅沢ポリフェノール【善玉元気】



善玉元気